挑戦の物語を、刻め

日々あなたと働くAIエージェントに実績を書き出させて、Noneerに渡すだけ。 あなたの貢献が、public・internal・private で残せる実績ページになります。

チームの成果は残る。あなたの貢献は、残らない

チーム開発で結果を出しても、功績はチームに溶けて、個人の名前は残らない。 発信が得意でない人ほど、この溶け方は静かに進む。

None + eer

None(帰属の否定)とeer(証を残す者)。「何ものにも属さず、証を残す者」。それが Noneer です。

あなた自身の貢献の言葉が、証明する。

公開前提のツールでは、埋もれた貢献は残せない。

無料の代替は既にある。それでも埋もれエンジニアの痛みには、もう一段別のフォーマットが要る。

既存の発信ツール

  • 実績は、自分で書き起こす
  • 発信力がある人ほど有利になる
  • 記事は基本、公開が前提になる
  • チーム成果と個人の貢献が地続きのまま

Noneer

  • AIが書き出した実績を、そのまま渡すだけ
  • 発信が苦手でも、書かせるだけで証跡になる
  • public / internal / private を1エントリ単位で選べる
  • チーム成果と自分の貢献を、最初から分けて残せる

HOW IT WORKS

4つの動作で、貢献は証になる

実績は、AIに書き出させる。チーム成果のうちどこが自分かを AI が切り分けて残す。 それが埋もれた個人の貢献を可視化する、Noneerの核心です。

書く

実績は、AIに書き出させる。日々あなたと働くAIエージェントに書き出させて、Noneerに渡すだけ。チーム全体の成果と、そのうち自分がやった部分を、AIがそのまま切り分けて残す。ここがNoneerの核心。

選ぶ

誰にでも見せる、社内の人にだけそっと見せる、自分だけで守る。見せる相手をあなた自身が選べる。

publicinternalprivate

残す

書いた証は消えず、埋もれず、静かに積み上がっていく。チームの功績に紛れた個人の貢献が、あなたの記録として残り続ける。

語る

評価面談で、転職で、迷わず語れる証跡になる。積み上げた言葉が、あなた自身の言葉として、そのまま使える。

SAMPLE

あなたの証跡は、こう並ぶ

「書く」と「残す」の実例です。public・internal・private を切り替えて、 同じ証跡が公開範囲でどう変わるか試せます。

山田 太郎

証跡カード・公開範囲を切り替えて試せます

決済基盤のリプレースとダウンタイムゼロ移行

public

2024.04 - 2024.11

移行設計リード / 実装

チーム成果

6名のチームで、レガシーな決済システムを新基盤へ移行するプロジェクト。月間流通額はチーム全体の成果として社内で共有された。

自分の貢献

移行方式(Strangler Fig パターン)の設計と、無停止切り替えを実現するデュアルライト機構を単独で実装。切り替え当日のロールバック手順も整備し、ダウンタイムゼロを達成した。

GoPostgreSQLStripeTerraform

3層

public / internal / private の公開範囲

検証中

まだ誰も使っていない、これからのフェーズ

埋もれる前に、書き残す。

先行登録は無料です。検証フェーズの今、登録してくれた方から順番にご案内します。

将来的に有料化を予定しています。