決済基盤のリプレースとダウンタイムゼロ移行
public2024.04 - 2024.11
移行設計リード / 実装
チーム成果
6名のチームで、レガシーな決済システムを新基盤へ移行するプロジェクト。月間流通額はチーム全体の成果として社内で共有された。
自分の貢献
移行方式(Strangler Fig パターン)の設計と、無停止切り替えを実現するデュアルライト機構を単独で実装。切り替え当日のロールバック手順も整備し、ダウンタイムゼロを達成した。
チーム開発で結果を出しても、功績はチームに溶けて、個人の名前は残らない。 発信が得意でない人ほど、この溶け方は静かに進む。
None(帰属の否定)とeer(証を残す者)。
「何ものにも属さず、証を残す者」。それが Noneer です。
あなた自身の貢献の言葉が、証明する。
無料の代替は既にある。それでも埋もれエンジニアの痛みには、もう一段別のフォーマットが要る。
既存の発信ツール
Noneer
HOW IT WORKS
実績は、AIに書き出させる。チーム成果のうちどこが自分かを AI が切り分けて残す。 それが埋もれた個人の貢献を可視化する、Noneerの核心です。
実績は、AIに書き出させる。日々あなたと働くAIエージェントに書き出させて、Noneerに渡すだけ。チーム全体の成果と、そのうち自分がやった部分を、AIがそのまま切り分けて残す。ここがNoneerの核心。
誰にでも見せる、社内の人にだけそっと見せる、自分だけで守る。見せる相手をあなた自身が選べる。
書いた証は消えず、埋もれず、静かに積み上がっていく。チームの功績に紛れた個人の貢献が、あなたの記録として残り続ける。
評価面談で、転職で、迷わず語れる証跡になる。積み上げた言葉が、あなた自身の言葉として、そのまま使える。
SAMPLE
「書く」と「残す」の実例です。public・internal・private を切り替えて、 同じ証跡が公開範囲でどう変わるか試せます。
山田 太郎
証跡カード・公開範囲を切り替えて試せます
2024.04 - 2024.11
移行設計リード / 実装
チーム成果
6名のチームで、レガシーな決済システムを新基盤へ移行するプロジェクト。月間流通額はチーム全体の成果として社内で共有された。
自分の貢献
移行方式(Strangler Fig パターン)の設計と、無停止切り替えを実現するデュアルライト機構を単独で実装。切り替え当日のロールバック手順も整備し、ダウンタイムゼロを達成した。
3層
public / internal / private の公開範囲
検証中
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